コマ割りの前に、1 話をページの流れに分ける
いきなりコマを割ると、ページごとに何を見せるかがぶれます。先に 1 話を「このページでは何が起きて、最後に何を見せてめくらせるか」の単位に分けます。CromStudio ではこれをストーリーボードと呼び、話のあらすじから AI に下書きを作らせることも、自分で書くこともできます。
1 話のページ数は 4〜30 ページの範囲で決めます。ストーリーボードは行ごとに確定でき、確定した行は作り直しても残ります。気に入った流れを少しずつ固めながら、残りを作り直せます。